使い方
「どこに行ったの?」から
「見つけた」まで数秒。
まずは全体像。
iCloud Driveにどれだけあるか、そのうちクラウドのみはどれだけか、このMacにダウンロード済みのもの、プランの残り容量がひと目で分かります。

どんなデータかが分かる。
スキャンのたびにスキャン結果がまとめます:iCloudに保管された量、容量を使っているもの(グラフィック、写真、ビデオ、書類)、そして最大のファイルとフォルダ。

比率が見える。
カラーバーが現在のフォルダを内訳ごとに分け、2段目にサブフォルダを表示します。ブロックをクリックすると拡大。明るい色はクラウドのみを示します。

すべてのフォルダを本当のサイズで。そして整理。
フォルダはiCloud上の本当のサイズで並び、このMacで一度も開いていないフォルダも含まれます。最大のファイルと最大のフォルダに移動し、不要なものを削除リストに集めれば、取り戻せる容量が表示され、まとめてゴミ箱に入れられます。
